風連獅子舞

風連獅子舞
風連の獅子舞は、明治41年に下多寄地区の神社を創建するにあたり、富山県出身者が多かったことから、強度富山県の獅子舞を奉納することが決まり、富山県東砺波郡井波町から獅子舞一式を取り寄せたところであります。
当時は、下多寄獅子舞として神社祭典で奉納行事として定着し、昭和37年に風連獅子舞に改められ、また、この年の12月には風連町無形文化財に指定され現在に至っております。

伝来地
富山県平村


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